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パトロン募集

愛人募集
19歳の男子大学生です。
僕はパトロン募集をしていたわけではありません。
ただメル友作ろうと思って、出会い系に登録しただけだったのです。
交友関係を拡大したい、そんな気持ちから出会い系に登録。
年齢関係なく、メール交換を楽しんでいました。
ただ、結果的に、このメール交換がパトロン募集になってしまっていました。

大学生になり、安いアパートで一人暮らし。
生活費は基本的にすべて自分で出さなければいけません。
だから、アルバイトに明け暮れる日々という感じです。
大学生活を謳歌するなんて、ちょっと難しい状態でした。
だからメル友が欲しい、キャンパス生活を謳歌できない代わりに、メル友と楽しくお喋りできたらそれで良いという気持ちだったのです。

年齢の近いメル友はもちろん、ずっと離れたメル友作ったりもして、これがとても楽しいものでした。
仲良くなれば、LINE交換なんかして通話も楽しむようになっていました。
余暇の、とても重要な楽しいひとときになっていました。

一番年上だったのは、42歳で内科のドクターをやっているという、美奈さん(仮名)でした。
頻繁に、やりとりをしてくれた人。
年上で優しくて包容力があって、ちょっと癒される雰囲気だったのです。
独身だった美奈さんから、お食事のお誘いがあってびっくり。
「あの、僕懐事情が悪くて、お付き合いすることが難しくて」
「支払いのことは、気にしなくていいから、付き合ってくれない?私独身でしょう、1人の食事が虚しいの」
こう言われて、待ち合わせすることに。

食事の付き合いなのですが、それなりに回数が進んでいくと、思わぬ展開に。
「少し、サポートしてあげましょうか?もちろん無償で」
最初は、ピンとくるものがありませんでした。
その日帰りに、5万円も渡されちゃって腰を抜かしてしまいました。

その後、会うたびに5万円。
週に1回ペースで待ち合わせをするようになっていたため、月額20万円という収入になってしまっていたのです。
「しばらく、私とこういう食事の関係作ってくれない?」
こんなことまで言われちゃって、本当に驚くばかり。
パトロン募集に成功した、そうとも言えるのではないでしょうか?
パトロン募集を目指していたわけではなかったけれど、月額20万円という素晴らしい関係を作れてしまっているんです。
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